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2011.04.17 (Sun)

やだやだ…

愚痴を吐きまくっているので、たたんでおきます。

【More・・・】

夕方からずっと上から騒音が響いてた。
夜8時過ぎてから、いくらなんでもひどいと思って、それでも上じゃなくて別の部屋から響いているのかもしれないと思いながら上へ行ってみた。
うちの真上の部屋から外まで響く、子供たちの「わーわー」言う声と、どっすんばったんと暴れる音。
インターホンを鳴らして、インターホン越しに「申し訳ありませんが、もう少し静かにお願いします。すみません」と言うと、「すみません」のあとに「静かにしてくださーい」と子供たちに向って言うダンナの声。
わたしが言いに行くまでその状態を放置している無神経さに涙が出て、怒りなのかなんなのか手の震えも止まらない。
もう何回お願いしただろう。
吐き気もするようになった。

つい先日は、イスを部屋のはじからはじまでひきずって移動させる騒音に「イスの足にカバーをするとかしてもらえませんか」とお願いしたら、奥さんが「ああ♪そうですね♪」とニッコニコしながら顔の前で手を合わせる、少女マンガのキャラもどきしぐさ。
しかし、イスの長距離移動はなくなったものの、あいかわらずカバーはつけずに引きずる。
大家の息子夫婦だから、少しは店子のことを考えてくれるだろうと思ったのは間違いだった。
不動産屋にも一度は言ったものの変化なし。

自分のダンナにも「入るときにこういうのは考えなかったの」と言われて、味方がいなくなったような気分だった。
わたしは子供のころから団地の中間階で育ったので、「歩くときは足音を立てるな」(フローリングはカーペットを敷く)、「イスはひきずるな」(イスの足にカバーは当然)、「ドアの開け閉めは静かにしろ」「部屋で走ったり跳ねたりするな」「ボール遊びは言語道断」というのが当たり前の日常だったのだ。
テレビでも騒音トラブルとしてこれらのことが取り上げられていたくらいだから、騒音になるようなことはしないのが当然だと思ってた。
だから、ここへ入居するときには、上も生活しているんだから生活音は当然あるだろうし、子供がいて多少うるさいのは仕方ない、と気軽に考えていた。
初めは子供も小さかったから、走り回って出る音だって小さかったけれど、小学生になった今でも同じ調子で走り回り、飛び跳ね、おまけに友達と一緒になって暴れまわる。

それでもやっぱり、これらのことを想像できなかったわたしが悪いんだろうか。
もうほんとにやだ。
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